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ボディー詳細
■F125全体
F125全体写真を公開!
メインシャーシや、アンプや受信機が乗せられている
アンダートレイは後日アップします。
■F125モーターマウント
強化樹脂製モーターマウント。
剛性が必要な部分にはジュラルミンを使用し、アクティブリンクサス
やフリクションプレートの効果を引き出してくれます。
モーターマウントには、車高調整用のアダプターが3種類付属され
様々なセッティングが可能です。
■F125アッパーデッキ
強化樹脂製アッパーデッキ。
ピッチング剛性を上げ、ロールも適度にしなる形状になっています。
■フロントサスアーム
F125では、新型サスアームを採用しています。
サスアーム形状も近代フォーミュラーを再現するような形状になりました。
強化樹脂で成型されたサスアームは強度もバツグンに良くスプリングやタイヤ
の性能がフルに発揮します。
材料には強化樹脂を用い、強度も十分にそなえています。
強化樹脂サスアームにより、フロント周りの軽量化にもなり、ハンドリングが向上します。
特徴
@強化樹脂を採用により、クラッシュなどの耐久性もバツグン
A専用スペーサーによりフロントのロールセンターを変更可能。
■09年型リヤウイング
斜めアングルの09年型リヤウイング。
08年型リヤウイングに比べ、ウイングの全高が高くなり、強力なダウンフォース
が得られます。
横アングルの09年型リヤウイング。
08年型同様にフラップの可変が可能です。
ウイングサイドプレートの裏には、別形状のカットラインがはいっており、2種類
の形状ができます。
フラップの可変の写真です。
フラップが寝ていて、ダウンフォースが低い状態の位置です。
フラップが一番起きている状態です。
08年型でもフラップでのダウンフォース調整は効果大でした
材料には強化樹脂を用い、強度も十分にそなえています。
2008年型に比べウイングの全高が高くなり、2009年型フォーミュラーのリヤウイングを忠実に再現。
特徴
@強化樹脂を採用により、クラッシュなどの耐久性もバツグン
Aプラモデル用塗料によりお好みのカラーリングに仕上げることが可能です。
Bサイドプレート裏にもう一つカットラインがあり、2種類のウイングが選択できます。
Cフラップの可変により、ダウンフォースの調整ができます。
性能
@フラップの可変でダウンフォースを調整し、あらゆるコースに対応可能。
A2008年型に比べ、ウイング位置が高いため強力なダウンフォースが得られます。
■09年型フロントウイング
車体の正面から見たフロントウイングです。
正面上から見たフロントウイングです。
樹脂製ウイングバンパーとポリカーボネイト製フラップ並びにエンドプレートで構成
翼幅(エンドプレート含む)を185ミリとし2009年フォーミュラー風に仕上げることが可能です。
特徴
@ハイブリッド構造が軽量化を実現
Aフラップとエンドプレートはハサミで簡単にカット、カッティングを工夫する事でダウンフォースの変更が簡単
Bエンドプレートのカッティングや取り付けを工夫することで気流の最適化が出来る
Cエンドプレート中央で1/2にカットし取り付け位置次第で翼幅を自由自在に出来る。
Dポリカーボネイト製だから塗装が簡単、ウイングバンパーもプラカラーで塗装が可能
性能
@幅や翼面積を自由自在に加工(カット)出来るのでフロントダウンフォースの最適化が簡単
Aフロントオーバーハングが軽量であるがうえに回頭性が大幅に向上